

犯罪者を建物の外の段階で引き返させる業界初の
「敷地や建物内に入らせない守り方」に特化しており、
未然に防ぐ防犯を最も得意としています。
日本の治安は、確実に悪化し防犯のニーズも高まる一方ですが、日本の防犯は警備会社による警備員の駆けつける事が安心という考えが根強く定着しています。STAGEは警備会社や防犯システムの会社とは異なり、「侵入してからどうするか?」という検挙を目的としておらず「犯罪を未然に防ぐ」を基本コンセプトに総合防犯コンサルティング会社です。

防犯カメラの選択肢に制限されないので、あらゆる設置環境にも最適な提案ができます。
販売会社によっては複数の防犯カメラメーカーの製品を取り扱っているところもあるようですが、一般に、特定メーカーの製品を主力として販売している会社が多いのが実情です。ましてや大手防犯カメラメーカーさんの提案となれば、当然ながら、自社商品を勧めて来られるでしょう。つまりA販売店からは防犯カメラメーカーA社だけの情報をお客様は聞くことになります。
個性ある数多くの防犯カメラメーカーの中から、
お客様に最適な防犯カメラの選択に制限されません。



警察庁所轄(社)日本防犯設備協会が認定する防犯設備機器の専門家です。
防犯設備士とは、社団法人日本防犯設備協会が警視庁の指導のもとでおこなっている、防犯設備機器の普及と正しい知識、運用に関する専門知識と技能を有する専門家の資格です。この試験に合格した防犯設備士は専門家として防犯診断を行い、診断結果をもとに防犯システムを構築することができます。防犯設備は機器を取り付ければ防犯の機能を発揮するということではありません。効果的な防犯機器の設置場所を理論的な裏付けに基づき防犯システムの設計を行います。


8,000件の被害現場からの圧倒的ノウハウ。
他社にはない圧倒的ノウハウを保有しているには理由があります。STAGEでは犯罪被害現場からの経験と警察から発表された犯罪者の生の声をベースに犯罪者の心理・手口を日々研究しています。犯罪者が下見をすればするほど犯行する気にさせない環境を第一優先としており、犯行中の場合には「時間」「音」「光」の威嚇によって犯行を断念させる防犯設備を行います。

ご提案だけでなく、設置から保守まで
防犯設備士による一貫体制を実施。




次世代のシステム、新しい時代の防犯をご提案します。
遠隔モニタリングカメラの存在によってレジ不明金による内部不正の犯罪から未然に防ぎます。万一のトラブル発生の場合でも「映像」と「音声」という2つの安心が手に入ります。また遠隔モニタリングカメラの存在により店舗の生産性が上がる事で店舗運営に好循環をもたらします。こうしたお客様のお悩みを解消できるのも、防犯カメラの取扱が多く、豊富な知識があるからこそなのです。